メガネ・コンタクトレンズいらずの生活は,最高 !!
53才 男性 教員
メガネ・コンタクトレンズいらずの生活は,最高 !!
さらば ・朝起きてメガネを探すこと
・うどんを食べると曇ること
・コンタクトレンズの装着
車の運転も180゜の視界。遠くの文字から 手前は道路の石ころまで,見える見える。 新聞の株式や競馬の数字まで,見える見える。 目薬の麻酔薬で片目15分の痛みの全くない手術。 年老いたら必ずやる白内障の手術と一緒。 しかもこの手術をしておいたら一生これっきり。
妹がレイシック手術をして,やっとコンタクト装着のわずらわしさや角膜等眼病の心配から解放され喜んでいました。私もできたらと常々考えていました。そんな時老眼鏡の処方箋をお願いしに行った大内眼科のロビーのモニターに,「多焦点レンズ」の説明映像が流れていました。その手術は,誰でも老いたらする白内障の手術でできるということでした。白内障の手術は最近両親が入院して簡単に受けていたので,同じ手術で遠くも近くも見え,しかも,白内障の手術はこれきり受けなくてよいということでした。また,私のように老眼になっているものは,レイシックではだめでこの手術しかないということでした。大内眼科は,この手術を入院なしで,しかも最新の設備でやっていただける数少ない眼科です。先生は専門医としての指定医で,全国的に数多くの手術数をこなされている立派な業績をお持ちの方なので,安心してお任せできました。目薬の麻酔薬で片目15分の痛みの全くない手術です。心配ならば,手術の様子も家族が見ることができます。
術後は夢のような生活が戻ってきました。さらば!! 朝起きてメガネを探すこと,うどんを食べるとレンズが曇ること,コンタクトレンズの装着。見える見える!! 遠くの文字から手前は道路の石ころまで,新聞の株式や競馬の数字まで。車の運転も180゜の視界で安心。映画館や美術館から温泉のお風呂までメガネいらずです。16歳からメガネをかけだして37年,人生後22年程をメガネやコンタクトをせずに視覚を楽しむことができるようにしてくださった大内先生に感謝感謝です。ありがとうございました。

手術後眼帯を外した時の明るさに大変驚きました。
58才 女性 大学教員
多焦点レンズによる白内障治療効果
何が変わったか! 大きな変化は2つです。
1つ目は身体的なことで様々なものが良く見えるようになったことです。そのために手術したのですから当然ですが、手術後眼帯を外した時の明るさに大変驚きました。私の場合、多焦点レンズ(遠近両用機能のある)を選択し手術を受けました。調整用の眼鏡は不要で遠くも近くも見ることができるということが大きなメリットと考え選択しました。老眼も矯正され以前だったら疲れるからと避けていた読書も楽になり、電車やバスなど車中での時間を無駄にしなくなりました。中断していたレース編みも再開しました。
職業上コンピューター作業や会議、外出も多く電車の乗り換えや料金表など表示が見え難い、しかし人に聞くのも面倒。そんな時挿入して通り過ぎるだけのプリペイドカードが私を助けてくれましたが、手術後は料金表示板やルート表示がすっきりと明瞭になり、外出はスムーズとなり大変快適な毎日となっています。
さて、他方の変化で自覚したことは精神面です。コンピューターに終日向かっていても仕事が捗らない日々にイライラしている自分がいました。同僚たちは何も言いませんでしたが、恐らく私のイラつきに気づいていたでしょう。見えにくい目のことを話していた友人に、作成した会議資料の色遣いがおかしくないかといつも尋ねたりしていました。現在は様々のことが容易になり、見えにくい状態で無理をしていた頃に比べ、肩に力が入っていない、仕事が捗るなど手術2ヶ月を経た頃に随分気持ちが楽になっていることに気がつきました。何かの問題を抱えたままでの生活は精神的に不安定ですが、私の場合手術という問題解決手段によって精神衛生上の落ち着きを取り戻すことができました。ただ1つ、幸か不幸か生活の場での汚れやごみが目につくようになり、部屋のお掃除頻度を増やさざるを得なくなったことも確かな変化の1つです。

若いときの視力を取り戻した想いです。感謝!!
58才 男性 医師
昨年の梅雨頃から右目がまるで霧の中で見ているようになり、8月末に眼科を受診し、両側白内障を指摘されました。左はその頃はまったく不自由していなかったのですが、とにかく「今が一番うっとうしい時でしょう、手術をお勧めします」とのことで決心しました。その後手術の説明を受け、「現在は保険は適応されないが多焦点レンズも入れることが出来ます。うまく行けば老眼も矯正され眼鏡の要らない生活が出来ます」とのことでしたのでその場で承諾いたしました。恥ずかしながら私も医者の端くれで、それからは白内障の手術を受けられた何人かの患者さんに「痛くなかった?怖くなかった?」と聞くこときくこと、医者なのに恥ずかしいくらいでした。麻酔は注射ではなく点眼麻酔で10〜15分,手術後はすぐに帰宅できますとの説明を受けて安心していたのにです!手術はうまい具合にうちの休診日でした。手術中は痛くはないのですが、光がまぶしく、何しろ怖がりで体は知らずしらず力が入り、手は汗ばみましたが「眼内レンズが入りました。位置を調節して終わります」との声が聞こえて間もなく終わりました。ちょっと休憩されたらお帰りになってもよろしいですよとのことで30分後には外に出ていました。翌朝の診察で眼帯をはずしていただき、順調な経過で異常なしとのことでした。1時間遅れの10時から仕事に戻り、患者さんには殆どご迷惑をおかけすることもなく大変ありがたいことでした。何より嬉しいことは、眼帯をはずしてもらうやいなや、全くすかっと見えるようになった事です。右が良くなると左が悪いことも良く分かり、すぐに左の手術をお願いしました。還暦を迎えたこの1月に左の手術も成功裏に終わり大変感謝しています。私に入れていただいた多焦点レンズは、4,50センチのところから1メートルくらいの間が弱いレンズですが、遠くの景色も木々の一本いっぽんまではっきり見え、さらに本や新聞も老眼鏡なしで読めるようになりました。日常生活上殆ど不自由することもなく、若いときの視力を取り戻した想いです。感謝!!

遠くはハッキリ色も美しく、近くは細かい文字に至るまで本当に感動しました。
58才 自営業
私が急に白内障で手術をする事になったとき、大内先生より、最近アメリカの人々の間で 遠近両用の眼内レンズの手術が行われていて、そのレンズを入れると眼鏡をかける必要がほとんど無い事をお聞きしたとき、夢のようなレンズだなあ、と思い、医学の進歩の素晴らしさを感じました。私は直ぐにそちらが良いと思いました。そして手術を受け、両眼ともその見え方の素晴らしさにビックリ致しました。20〜30才代に見えていたような見え方で、遠くはハッキリ色も美しく、近くは細かい文字に至るまで本当に感動しました。 眼鏡が一切必要ないので、本当に便利で楽々な毎日を過ごしています。目の疲れもほとんど無く、このレンズにして良かったと、感謝の毎日でございます。

もう眼鏡をかけなくっていいんです。
63才 女性 事務職
白内障と言われて何年か前から総合病院の眼科に通っていました。まだ手術はしなくても良いですよ、と言われていたのですが、目は常にうっとうしく、自分なりに手術を決心しました。そこで、インターネットでお医者様検索し、論文.学会発表、それに老眼手術を行っています、という記載を見て受診しました。先生に詳しく話を聞き、多焦点眼内レンズによって白内障と老眼が同時に治せるなら願ってもないこ事、と思いきりました。
手術を受ける前は、何をするにも一番に眼鏡,買い物に行っても賞味期限などが小さくて読めず、いつも気にしながら見過ごしていました。
多焦点眼内レンズを入れてもらい、近くも遠くも全てが見えます。もう眼鏡をかけなくっていいんです。凄いでしょう。嘘みたいです。今は喜びと感激でいっぱいです。
この、新しいレンズのあることを教えて頂き、手術を受けられたことを感謝しております。
手術前後のスタッフ様の手際の良さにも関心しました。ありがとうございます。
